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INTERVIEW
土田 竜
鳶職
鳶職。
もともと別の会社で鳶職をしていたのですが、中学生時代の同級生でもある皆川大将くん(施工管理職)の紹介を受けて、木山機設に入りました。
いろいろなことに挑戦させてもらえること。職長(リーダー)をやらせてくれたり、資格取得もバックアップしてくれたり。中型免許と大型特殊免許も取らせてもらいました。また、会社に鳶職だけでなく、鍛冶工や機械工等もいるので、興味があれば、そちらの職種にもチャレンジできること。今は鍛冶工に興味があり、勉強させてもらっています。鳶職を極めることもできますし、仕事の幅を広げることもできます。
みんな優しくて、分からないことは聞けばすぐに教えてくれるので、仕事がしやすい環境だと思います。メリハリもあり、命に危険があるときは、厳しく注意します。安全が何より大事なことなので、現場に新しく入った従業員には、強めに言っています。また施工管理職のサポートもあるので、仕事で分からないことがあったり、行き詰まったりしたときに相談することで、大体のことは解決できます。
今年の夏は本当に暑かったのですが、みんなで力を合わせて作業し、やり終えたときには達成感と、無事に終えられたという安心感がありました。現場ではケガだけでなく、熱中症にも注意が必要だったので。水を1日4リットルは飲んでいました。
まずは鍛冶工のスキルを身につけたいです。鳶職は、足場を組み立てて解体しての繰り返しで、あとには残らないもの。ですが、鍛冶工は残る物を作れるので、それができるようになると、新たなやりがいを感じられると思います。
行きつけのジムで筋トレをするのが趣味で、自慢の筋肉は胸筋。ベンチプレスは110kgくらい上がります。あとはサウナに行ったり、友達と飲みに行ったりしています。
挑戦し続ける会社。
みんな見た目はちょっと怖そうかもしれませんが、優しく丁寧に仕事を教えてくれます。だから、初めての人でも安心して入ってもらいたいですね。本社の敷地内には、酸素カプセルも備えたトレーニングジムがあって、従業員は無料で使い放題なので、運動が好きな人にもおすすめです。
朝礼
作業開始
午前休憩
作業開始
昼休憩
作業開始
午後休憩
作業開始
退勤
鳶職。16歳からの実務経験を活かし、即戦力として活躍。最初は先輩についていき、仕事を学ぶ。
小さな現場のリーダーに。
鍛冶工の仕事にも興味を持ち始める。
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