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INTERVIEW
筒井 綜介
鳶職
鳶職。現場で足場を組み立てたり、解体したり、クレーンを使って資材を吊り上げたりしています。以前は横浜で鳶職をしていて、高層ビルやタワーマンション、国立競技場などに仕事で入っていました。
妻が新潟出身だったことが縁です。この春、第一子が生まれたのですが、「子育ては新潟でしたい」という妻の希望をかなえるために、新潟にある会社へ転職することにしました。鳶職の経験を活かせる職場を探していたところ、木山機設の福利厚生がしっかりしていることが決め手になりました。
やはり福利厚生がしっかりしていることです。鳶歴は10年ほどですが、有給制度や賞与がある会社は初めて。通勤手当も出してもらえることに感動しました。
すごくいい雰囲気の中で仕事ができています。現場はもちろん、事務員も感じがいい。私は新潟で働くのは初めてだったので、めちゃくちゃ緊張していたのですが、みんな関東から来たことに興味を持っていろいろ話しかけてくれたので、ありがたかったです。
チームの皆さんと一緒に、「今日はここまで組み立てよう」という目標をクリアした瞬間はうれしいですね。あとは、私たちが組み立てる足場は、塗装屋さんや解体業者さんといった、他の職種の方が作業をするために使ってもらうものなので、作業した方から「この足は使いやすかったよ」とか、「また組んでほしいな」といったことを言っていただけると、やりがいを感じます。
7月に入社したばかりで、保有している資格も少ないので、徐々に取得したいです。いずれは職長(リーダー)を任せてもらえるようになれたらと思います。まずは中型や大型の運転免許を取りたいと思います。
実は入社して2週間後に、16歳の後輩ができました。法律上、18歳までは2メートル以上の足場に乗ってはいけないのですが「そういうときこそ、周りの鳶がどんな仕事をしているのか見たり、資材を覚えるにはもってこいの時間。1日1つ、新しいことを覚えていれば、18歳になったときには輝けるようになるよ」と伝えています。
子どもと過ごす時間を大切にしています。まだ0歳なので、家の中で戯れたり、子ども用品を買いに出かけたりしています。
格好いい会社。団結力がある会社。
木山機設は、入って後悔しない会社。福利厚生がしっかりとしていますし、人間関係でもめているところを見たことがない。新しい人を迎え入れる体制もしっかりしているので、分からないことは一から教えてくれます。これから鳶職を始めたい人や経験が浅い人も、入りやすい会社だと思います。また、外から来た自分の意見にも耳を傾けてくれますし、意見を仰ぐこともできます。
朝礼
作業開始
午前休憩
作業開始
昼休憩
作業開始
午後休憩
作業開始
退勤
鳶職。
関東圏では高層ビルでクレーンを使う工事が多かったため、力仕事もある現場作業に徐々にフィット。
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